最新お知らせお知らせ一覧

2022.07.02 詳細を見る

【6割埋まりました】7月15日(金)平野 沙知 ピアノ・リサイタル「湧きあがる流麗な響きの泉」

【6割埋まりました】 フランス=ディプロムに輝くピアニスト:平野沙知の流麗で芳醇な響き !  フランスで培い身に着けた本質が謳いあげる自由でしなやかな歌を綴るVol.2のリサイタル!音楽之友社のコンサ

2022.06.11 詳細を見る

【6割埋まりました】7月15日(金)平野 沙知 ピアノ・リサイタル「湧きあがる流麗な響きの泉」

【6割埋まりました】 フランス=ディプロムに輝くピアニスト:平野沙知の流麗で芳醇な響き !  フランスで培い身に着けた本質が謳いあげる自由でしなやかな歌を綴るVol.2のリサイタル!音楽之友社のコンサ

2022.05.30 詳細を見る

「バッハ コラールと『フーガの技法』Vol.1」by プリズム コンソート・オブ・ヴァイオルズ 有料動画配信

今年1月28日のステージが大好評だったプリズム コンソート・オブ・ヴァイオルズによる現代的なバッハ「フーガの技法」のライブ演奏の有料動画配信を当ホームページ「VIDEO」コラムにて開始しました。 バッ

2022.05.08 詳細を見る

鶴見de古楽 8月4日(木)「19世紀ギターの夕べ ~中欧から東欧へ~

~ 出演者より ~ ギターという楽器はヨーロッパの中でもイタリア、スペイン、フランスといった西ヨーロッパの国々では古くから親しまれ、宮廷で演奏されることもありました。 一方、ドイツなどの中欧では、18

2022.05.07 詳細を見る

9月2日(金)鶴見de古楽「森川郁子 バロック歌曲の夕べ Vol.1」

鶴見de古楽は、いよいよバロック歌唱の第二弾「森川郁子 バロック・ソプラノ・リサイタル」をお届けします。長いコロナ禍のもと上演へのハードルが高かったバロック歌唱の声楽・・・・今回は、ソリスト、バロック

2022.05.06 詳細を見る

鶴見de古楽 9月29日(木)「国枝俊太郎 笛の旅 Vol.5」

本年頭初の中止を乗り越え、いよいよ第五回を迎える国枝さんの「笛の旅」、回を追うごとにその内容も充実し、ユーモアあふれる興味深いトークを交え、古楽のコア・ファンの心を捉える唯一無二のステージ。選りすぐり

2022.05.05 詳細を見る

10月20日 鶴見de古楽 折口未桜 ヴィオラ・ダ・ガンバ・リサイタル Vol.1

昨年の鶴見「清新の古楽アンサンブル」をはじめ、本年「バッハ コラールとフーガの技法 Vol.1」のステージに、その成長著しい豊かな音楽性で、見事な古楽演奏を披露してくれた折口未桜が、ドイツとフランスの

2022.05.04 詳細を見る

鶴見de古楽 11月8日(火)ムジカ・レセルヴァータのテレマン=パリ・カルテット 「新しい四重奏曲集 Vol.1

2020~2021年鶴見de古楽に集う聴衆を沸かせたムジカ・レセルヴァータによるテレマン=パリ・カルテット全曲演奏会は、ついにその神髄「nouveau」6曲のライブ演奏、ライブ録音(鶴見のみ)を始動し

2022.05.03 詳細を見る

11月22日(火)加藤えりなvs坂野伊都子 デュオ vol.3 

2020年、モーツァルトのソナタやショパンのソロ、そして本命のフォーレ、サンサーンスなど得意のフレンチ・プログラムを華やかに聴かせてくれた加藤えりなと坂野伊都子。情熱的ながら端正なヴァイオリンと、楽興

2022.01.15 詳細を見る

【あと41枚、絶賛発売中です】CD限定発売! ムジカ・レセルヴァータ テレマン=パリカルテット vol.1

【あと41枚、絶賛発売中です】 ムジカ・レセルヴァータのテレマン=パリカルテット(1730出版) 申込はこちらのリンクからどうぞ → http://urx.red/S5ir 「ハンブルク四重奏曲集」第

2021.10.01 詳細を見る

6/16 「歌唱とアンサンブルの愉しみ Vol.2」に寄せられた声

村上さんのコンサート圧巻でした。全くそれを感じさせない、見事な歌いっぷりでした。オブリガート、通奏低音も見事に寄り添っていました。   今年も村上さんの良く響く素晴らしい歌声を聴くことができ

2021.09.30 詳細を見る

5/27 「宇田川日和 ピアノ・リサイタル Vol.3」に寄せられた声

今回の宇田川さんリサイタルは想像を遥かに超える満足感を味わいました。前回、コロナ前だったと思いますが汐留で開催した時に比べ格段の進歩をされているのではと思いました。最初から最後までグイグイと引き込まれ

2021.09.20 詳細を見る

5/19「バンドネオンの灯と輝き」演奏会に寄せられた声

プログラムに出演者のこだわりとセンスが感じられ、演奏共々これまでの演奏活動の積み重ねが実感されました。色々と制約の多い楽器かと思われますが、その中で音量や微妙な緩急の変化を上手に駆使して多彩な表情を生

2021.09.10 詳細を見る

4/14 「スペイン、イタリアの風」演奏会に寄せられた声

昨日は高橋明日香さんのリコーダー、上薗未佳さんのヴァ―ジナル、金子浩さんのバロックギター&アーチリュートによる、スペイン&イタリアのバロック黎明期の生き生きとした音楽を堪能した、何とも

代表挨拶

クラシック音楽の愛好家の皆様こんにちは。クラシック音楽のプロデュース業(社)ヴィア・ガレリアです。社名はイタリア語で「ガレリア通り」を意味します。良質なクラシックコンサートの実現を求めて企画・制作・運営に励む道であると同時に、より多くの皆様にクラシック音楽のファンになって頂ける通り道にもなりたいと思い、命名しました。また「ガレリア=画廊」の品揃えとして一回限りの音楽再現に留まらず、関連する歴史や藝術、旅などの周辺文化も可能な範囲で紹介して参りたいと思っています。 1900年に滝廉太郎がライプツィヒ音楽院に学んで100年を越える今日、輸入文化の西洋クラシック音楽の演奏会はプロ・アマの別を問わずここかしこで催され、様々なコンクールで邦人が入賞するなど、国内を取り巻く環境は世界有数の成熟度に達した観があります。一方で、5年毎の総務省統計によるとクラシック演奏会に足を運ぶ延べ人数は減少し、また、音大生が音楽の道以外の就職をめざす傾向も強まっているようです。 伝統的な欧米至上の鑑賞習慣への依存も見つめ直し、自分の耳を信じ賢く選択する愛好家の皆さんや、 真摯に音楽に向き合う演奏家の方々と共に、街に息付くクラシック音楽市場の更なる発展に貢献したい と思います。

ただいま、ヴィア・ガレリアでは新規の会員を募集しております。