最新お知らせお知らせ一覧

2021.09.07 詳細を見る

【午後残18席、夜5割埋まりました】10月7日「ムジカレセルヴァータによる 大バッハと息子たち」

【午後残18席、夜5割埋まりました】昨年から今年にかけ、結成10周年の「テレマン=パリ・カルテット」(1730ハンブルク曲集)Vol.1,2の公演を完走し、ついにCDを発売したムジカ・レセルヴァータに

2021.08.26 詳細を見る

【好評発売中 100枚を越える売れ行き】CD発売! ムジカ・レセルヴァータ テレマン=パリカルテット vol.1

【発売開始2週間で100枚を越え、たいへん好評です】 ムジカ・レセルヴァータのテレマン=パリカルテット(1730出版) 「ハンブルク四重奏曲集」第一番・第二番のライブ演奏収録のCD限定300枚 を発売

2021.08.25 詳細を見る

【午後残18席、夜5割埋まりました】10月7日「ムジカレセルヴァータによる 大バッハと息子たち」

【午後残18席、夜5割埋まりました】昨年から今年にかけ、結成10周年の「テレマン=パリ・カルテット」(1730ハンブルク曲集)Vol.1,2の公演を完走し、ついにCDを発売したムジカ・レセルヴァータに

2021.08.24 詳細を見る

鶴見de古楽 11月5日「岡田 龍之介 チェンバロ・ソロ・リサイタル Vol.2」

<本公演に寄せて>  岡田 龍之介 一昨年に続き響きの良いサルビアホールで2度目のリサイタルを行うことになりました。今回も様々な時代の色々な地域の作品を集めてお楽しみ頂こうと思っています。形式的にも、

2021.08.23 詳細を見る

11月26日(金)平野 沙知 ピアノ・リサイタル「湧き上がる流麗 芳醇の響き」

フランス=ディプロムに輝くピアニスト:平野沙知が自由かつしなやかに歌い上げる芳醇な響き !  フランスで培い、自身の本質に身に着けた自由な歌を、存分にステージに披露します。日本演奏連盟による2021年

2021.08.22 詳細を見る

2022年1月28日(金)鶴見de古楽 PRISMの バッハ コラールと「フーガの技法」Vol.1 ヴィオール 「カルテット」

「鶴見de古楽」2022年幕開けは、バッハの「フーガの技法」を聴くVol.1です。「フーガの技法」はバッハの作曲技法の神髄と、音楽的で迫力ある構築力のエッセンスを解き明かす見事な傑作ですが、教則本的な

2021.08.10 詳細を見る

9/09 「清新の古楽アンサンブル」演奏会に寄せられた声

フォリア好きの私はコレッリが楽しみでしたが、モレル、ルクレールもとても良い曲だと思いました。若手のみなさんの選曲のセンス、真剣だけれども和気あいあいした雰囲気、確かな演奏技術と豊かな音楽性、どれをとっ

2021.02.22 詳細を見る

8/12 「歌唱とアンサンブルの愉しみ」演奏会に寄せられた声

村上さんの歌唱、最高ですね!どこにも力みのない発声があんなにも豊かに響いて、もう第一声から、震えるような感動をいただきました。CDを出されているようなので、探してみようと思っています。ぜひまた聴かせて

2021.02.20 詳細を見る

7/08「19世紀ギターの夕べ」演奏会に寄せられた声

オーケストラの演奏を聴く機会が多かったので、ギターだけの演奏会の素晴らしさを実感しました。ギターの感情豊かで繊細な柔らかな音色は、久しぶりでいいもんだなと実感できました。 昨夜は期待を超える演奏会でし

2021.02.17 詳細を見る

6/10「ムジカ・レセルヴァータ テレマン=パリ・カルテット Vol.1」に寄せられた声

すばらしい演奏会を聴かせていただき、ありがとうございました。昨年に続き、テレマンを心から楽しませていただきました。今回は3列目の中央付近におりましたが、演奏の方の息づかいも分かり、緊張感も感じられ、あ

2021.02.16 詳細を見る

5/20 「スペイン黄金世紀の音楽」演奏会に寄せられた声

今回もとても楽しいいひと時をありがとうございます。これまで名前だけは知ってたヴァージナルですが昨夜の比較的音量の小さい弦楽器との相性は抜群で見事なアンサンブルでした。また「カナリオス」のタンバリンも意

2021.02.15 詳細を見る

4/15「国枝俊太郎 笛の旅 Vol.4」に寄せられた声

この殺伐とした世の中で、柔らかく潤いのある空間にひと時いることができて本当に幸せでした。様々に優しい笛の音は日頃のガサついた神経を癒してくれました。国枝さんは、笛の音は吹く人間そのもの、と仰っていまし

2021.01.30 詳細を見る

3/26 浦山純子 ピアノ・リサイタル ロシア浪漫紀行に寄せられた声

とても素敵なリサイタルでした。久し振りに生の演奏、純子さんの素晴らしい演奏に、感動しました。 とても楽しかったです。 なにより浦山様の元気そうなお顔を拝見し安心しました。初演の曲もあり、増々今後が楽し

2021.01.28 詳細を見る

3/18 「髙橋弘治 バロック・チェロ・リサイタル Vol.1」に寄せられた声

バロックチェロリサイタルを堪能いたしました。ヴィオローネからチェロに至る経緯がよく理解できました。演奏は勿論、選曲も良く、楽器の使い分け、スコラダトゥーラや弓の持ち方による表現など高橋さんにしか出来な

代表挨拶

クラシック音楽の愛好家の皆様こんにちは。クラシック音楽のプロデュース業(社)ヴィア・ガレリアです。社名はイタリア語で「ガレリア通り」を意味します。良質なクラシックコンサートの実現を求めて企画・制作・運営に励む道であると同時に、より多くの皆様にクラシック音楽のファンになって頂ける通り道にもなりたいと思い、命名しました。また「ガレリア=画廊」の品揃えとして一回限りの音楽再現に留まらず、関連する歴史や藝術、旅などの周辺文化も可能な範囲で紹介して参りたいと思っています。 1900年に滝廉太郎がライプツィヒ音楽院に学んで100年を越える今日、輸入文化の西洋クラシック音楽の演奏会はプロ・アマの別を問わずここかしこで催され、様々なコンクールで邦人が入賞するなど、国内を取り巻く環境は世界有数の成熟度に達した観があります。一方で、5年毎の総務省統計によるとクラシック演奏会に足を運ぶ延べ人数は減少し、また、音大生が音楽の道以外の就職をめざす傾向も強まっているようです。 伝統的な欧米至上の鑑賞習慣への依存も見つめ直し、自分の耳を信じ賢く選択する愛好家の皆さんや、 真摯に音楽に向き合う演奏家の方々と共に、街に息付くクラシック音楽市場の更なる発展に貢献したい と思います。

ただいま、ヴィア・ガレリアでは新規の会員を募集しております。