鶴見de古楽 9月9日(木)清新の古楽アンサンブル イタリア、フランスの旅情

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ご好評を頂いている「鶴見de古楽」シリーズは、この秋から、実力ある若手古楽演奏家のステージをご用意します。定評ある演奏家たちに加え、清新な感性を持ち合わせた次世代の優れた演奏家たちにより、これまでとはまた一味違った古楽の魅力に触れて頂きたいと思います。古楽演奏は、ジェネレーションによっても常に変化・発展を続けています。その若手世代の「今」のフレッシュな魅力をお届けします。今回は、既に音楽的な実力も認められ各所で演奏活動に活躍する中川岳(チェンバロ)、折口未桜(ヴィオラ・ダ・ガンバ)、門倉佑希子(バロック・ヴァイオリン)の3名によるイタリア・フランスを旅するような華麗な名曲でアンサンブルの魅力をお楽しみください。→ http://urx.red/5V5B

【コロナ対応演奏会です】  あらゆる接触回避のため、チケットの発行はございません。また当日券の販売もございません。席数も収容定員の50%の50名(各回)と僅少なため、事前の現金振込による完全予約制にて、キャンセルをお受けできませんのでご了承下さい。当日の「ご来場者リスト」のお名前確認で入場頂きます。スタッフはマスクにフェイスシールド、そしてビニル手袋での対応となります。お席は前後左右1席づつ空けた配置で、会場にはマスク着用にてお越し願っております。当日、席、熱、全身痛おありの際は、恐れ入りますがご来館をお控えくださいますようお願い申し上げます。