鶴見de古楽 7月8日(木)「19世紀ギターの夕べ 舞踏会の記憶」

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鶴見de古楽の7月は、19世紀ギター単独の演奏を味わっていただきます。50席限定のサルビア音楽ホールの音響だからこそ実現する演奏会となります。現代のギターに比べてひとまわり、ふたまわりも小ぶりな19世紀ギターが醸し出す親密な空間で、心の中に語り掛けてくる音に耳を傾けてください。一種懐かしいような、また心躍るような・・他では味わえない音楽空間に身を浸し、フランスの香気、スペインの風、など響きの違いも味わい、記憶に残る一夜をお過ごしください。

バッハでは、あのヴァイオリン不朽の傑作「シャコンヌ」が、19世紀ギターであなたの心にどう語り掛けるのか、どうぞ楽しみにお越しください。

お申込みはこちら→ http://ur0.work/VFQn