鶴見de古楽 5月19日(木)生水敬一朗 バンドネオン リサイタル Vol.1 「バンドネオンの灯と輝き」

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鶴見de古楽の5月は、当シリーズならではの、こだわりの「バンドネオン」の演奏を味わっていただきます。皆さんは、バンドネオンによって奏でられる本格的なクラシック音楽・古楽曲をお聴きになったことがあるでしょうか・・・? 50席限定のサルビア音楽ホールでバンドネオンが、ときに灯をともすように、そして時に迫力の輝きを放つように、皆さんの心に語り掛け、そして胸に迫る音楽に耳を傾けてください。伝説の名匠アレハンドロ・バルレッタの晩年に師事し、嫡流のバンドネオン奏者として伝統を引き継ぎ新たな表現を開拓する生水敬一朗氏の音楽世界に刮目なさることでしょう。バッハの古楽、そして現代のピアソラ・・・etc.・・この楽器が皆さんの心にどのように語り掛けるのか・・・その魅力溢れる世界に浸ってください。 詳細・申込は → http://urx.red/Wi3B

【コロナ対応演奏会です】  あらゆる接触回避のため、チケットの発行はございません。また当日券の販売もございません。席数も収容定員の50%の50名と僅少なため、事前の現金振込による完全予約制にて、キャンセルをお受けできませんのでご了承下さい。当日の「ご来場者リスト」のお名前確認で入場頂きます。スタッフはマスクにフェイスシールド、そしてビニル手袋での対応となります。お席は前後左右1席づつ空けた配置で、会場にはマスク着用にてお越し願っております。当日、席、熱、全身痛おありの際は、恐れ入りますがご来館をお控えくださいますようお願い申し上げます。