【午後の部 残15席】鶴見de古楽 5月20日「スペイン黄金世紀の音楽」

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【速報 午後の部は残15席となりました。楽器ヴィウエラも登場します!】鶴見にスペイン古楽の代表的な音楽が初登場します。16世紀フェリペ2世治下の「陽の沈まない帝国」の最後の輝きにみちたカトリック教国スペインに華開いた音楽。当時を代表する音楽家たちが心を傾けた音楽を再現。3月のセンスあふれる通奏低音が記憶に新しいチェンバリスト・上薗未佳さん、ディエゴ・オルティスのスペイン情熱ヴィオラ・ダ・ガンバ加藤久志さん。そして当日はあの「ヴィウエラ」も片手に洗練のリュート/バロック・ギターは金子浩さんの演奏です。カベソン不朽の名作「騎士の歌・・」をアンサンブルで聴くと・・・!? 3つの異なる個性と合奏の賑わいを同時に楽しんで頂きます。当日は、司会・演奏者による解説も盛りだくさんな贅沢企画です!

お申込はこちら → http://urx.blue/ZlXr

【コロナ対応演奏会です】  あらゆる接触回避のため、チケットの発行はございません。また当日券の販売もございません。席数も収容定員の50%の50名(各回)と僅少なため、事前の現金振込による完全予約制にて、キャンセルをお受けできませんのでご了承下さい。