3月10日(火)鶴見de古楽第一弾 本格歌唱のフレンチバロック!

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当たり前ですが、歌は歌詞と歌唱で成り立ちます。本格的なバロック歌唱で定評の村上雅英さんが、その陰影ある彫の深い本当の「歌」を歌詞の表情と共にお届けします。2020年度シーズン「鶴見de古楽」の開幕演奏会は、「華麗なるフレンチ・バロック」です。昨シーズンはバッハや弦楽器を基調に古楽をお聴き頂きました。今シーズンは、よりヴァラエティー豊かに古楽をお楽しみ頂きます。フランス・バロックののソプラノを中心に、「鶴見de古楽」の名手たちの器楽も満載。「笛の旅」国枝俊太郎氏のフラウト・トラヴェルソ&フラジオレットの響きに、「17年ぶりのソロ」岡田龍之介氏の懐深いクープラン=クラヴサン、そして「コンソート・アラカルト」の小澤絵里子氏による宮廷ヴィオールの魅力。17~18世紀華麗なるフレンチ・バロック、その実り豊かな音楽を、盛り沢山なステージでナヴィゲートします。フレンチ・バロックの世界へようこそ~!
詳細・申込は、「最新お知らせ」 から、 → http://bit.ly/2MaUxEI